2017  8月19日~9月3日


2016 11月25日~12月21日


8月20日~9月4日


7月27日と8月16日↓

陶芸体験 道の駅津かわげ H28  7月27日水曜日 と8月16日(火曜日)   9時~15時まで随時受け付けます

2コース

気軽に陶芸体験・・・誰でも楽しく遊べます。所要時間30分ほど。

          豆皿、豆鉢を作ります。

 

こども陶芸・・・小学生以下対象。所要時間60分ほど。

        仮面をつくります。

        夏休みの宿題にもご利用いただけます。

 

手拭きタオルをご持参ください。

費用は、各¥1.000

 

 

 

 


平成28年5月17日~5月26日↓

 

 

【松本尚陶展 白いオブジェと赤絵の器】

 

 真っ白なオブジェと華やかな赤絵の陶器

アートと工芸の対極の世界観を同時に展示いたします。

是非ご高覧下さい。

 

平成28517日~526日 10002000

            最終日は1500まで

作家在廊日 22日(日)12001700

      26日(木)12001500

場所 川スミメガネ本店 ギャラリー

 〒511-0947 桑名市大仲新田サンシパーク内

〈川スミ TEL 0594-31-4311〉 〈松本 TEL 059-245-6519

 

 


道の駅津かわげに出店 2016年4月24日オープン↓


個展 桑名市 花ごよみ 2015年11月27日~12月9日 在廊日 27・28・6・9・

桑名の地にては初めての個展の開催です。

クリスマスにもお正月にも使える楽しい、めでたい器も作ってみました。



2015年8月 展示会 伊勢おはらい町 だんらん亭 赤部焼 松本陶房3人展

個展  松本尚作陶展・・・周波に宿るもの。

H27年4月23日~28日 11時~19時(最終日は17時まで)

場所:ギャラリーVOLVOX (三重県庁舎の北隣 四天王寺会館1階)

三重県陶芸協会主催

三重の作家たち展


アート・クラフト表現空間VOLVOX

三重県津市


2015年2月6日~2月22日

三重県伊勢おはらい町だんらん亭

2014年8月23日~9月7日

 

毎年開催させていただいている器展です。

 

今回は、松本芙生子初参入です。

津市 ギャラリー集

8月26日~9月1日

 

3年ぶりの食器展

日用の和食器を展示販売できるギャラリーがドンドンやめていく。

そんな中で長年元気でがんばっている三重県津市のギャラリー集(つどい)。

遅まきながらはじめてここで展示させていただきます。

ガラスアートの杜多一菜子さんと御一緒です。

アメリカ ニューメキシコ州 サンタフェ

2014年7月7日出発

アメリカへ行ってきました

10日間ほどの短期間でしたが、相方の中村さんのおかげで、どたばたマンユウキとなりました。

中村さんとは、72歳、絵を描く人です。

 

経緯はさておき、絵と陶芸によるコラボ&インスタレーション作品でニューヨークに打って出たいと。

そのためにはなんとしてもアンタとやりたいと。

そりゃ面白い、ありがたい、やってみたい、ということでしたがニューヨークまではかなりハードルが高い。

なんだかんだとやっているうちに、アート・サンタ・フェなるコンペディションに応募してみることになり、審査を通過て採択されました。

行ってみて、作品を設置する段階で、自分たちが出品した作品は場違いであることがじわじわと分かりだしました。

アート サンタフェとはマーチャンダイジング、アートフェアだったのでした。

どうして採択されたのか?

たぶん珍しい1品、しかも国外から、こんなのもあった方が面白い。

きっとそんな理由だと思います。

やっぱり売れなかったけれども、会場で知り合った彫刻家のアトリエに設置していただけることとなりました。

さらにサンタフェ在住の日本人夫婦との出会いがあり、この作品は公共の場に設置されるほうがよいので関係するところに働きかけてみるという大変ありがたいお話しをしていただきました。

なんとか、この作品はアメリカの何処かで生き残ってくれそうです。

 

驚き!【200軒を超える画廊、ギャラリー街がある】

サンタフェは海抜2000メートルの古都

街並みはレンガ色、箱型の建物で美観を守っている。

インデアンの聖地で人口は6万人ぐらいの田舎の小さな都市です。

しかし多くの芸術家が住み、街にはアートがいっぱいです。

ほとんどが現代アートで1軒のギャラリーの大きさは一軒家単位で、大小5~6個の部屋がある。

月曜日で休館が目立ちましたが圧巻です。

しかも美しい街並み。

これだけの画廊が経営できているこの芸術文化都市のレベルはいかなる力で支えられているのか?

アートに対する理解と関心の高さには敬服です。

 

サンタフェではほとんど税金がかからないらしい。

市内のバスは1ドル(約100円)で買ったカードで1日フリーです。

スーパーでも税0%でした。(物価は日本と同じ感じでしたが、ウイスキーはイオンのほうがかなり安い)

「サンタフェには金持ちが多い」と説明を受けました。

しかし、おしゃれな人はかなり少なかったように思います。

ラフな感じの夫婦連れが目立ちました。

ではまた。

 

ギャラリーが美観地区として整備されていた、その数200件

驚き!【200軒を超える画廊、ギャラリー街がある】

サンタフェは海抜2000メートルの古都

街並みはレンガ色、箱型の建物で美観を守っている。

インデアンの聖地で人口は6万人ぐらいの田舎の小さな都市です。

しかし多くの芸術家が住み、街にはアートがいっぱいです。

ほとんどが現代アートで1軒のギャラリーの大きさは一軒家単位で、大小5~6個の部屋がある。

月曜日で休館が目立ちましたが圧巻です。

しかも美しい街並み。

これだけの画廊が経営できているこの芸術文化都市のレベルはいかなる力で支えられているのか?

アートに対する理解と関心の高さには敬服です。

 

サンタフェではほとんど税金がかからないらしい。

市内のバスは1ドル(約100円)で買ったカードで1日フリーです。

スーパーでも税0%でした。(物価は日本と同じ感じでしたが、ウイスキーはイオンのほうがかなり安い)

「サンタフェには金持ちが多い」と説明を受けました。

しかし、おしゃれな人はかなり少なかったように思います。

ラフな感じの夫婦連れが目立ちました。

ではまた。

 

2014年5月3日から5月5日

三重県四日市市 四日市博物館ギャラリー

入場無料